もみきちニュース

2021.09.18リラクゼーションの秋

こんにちはもみきち蘇我店Tです。
台風の影響で関東でも雨が降ってきましたね。
今日は3連休初日でかなり空いています(^^♪
ロングコースもご用意してますので、
リラクゼーションの秋をぜひ堪能しに来てください!

個人的にこの秋オススメなのがハンドリフレです!
腕から肘下、手のひらまでをクリームで流すんですが、意外と腕って張ってるんですよ~
ご存じでしたか?秋は食欲の季節、むくんだお顔と首筋までつながっていく血流を末端から流してくイメージ☆
首肩も一緒に揉むのもいいですね!いつものコースにハンドリフレ+してみて下さいませ!
皆さんは家でハロウィーンしますか?
我が家は、お化けランタンとかぼちゃのスティックを買いました。
甥っ子姪っ子に配るお菓子を手提げ袋に詰め合わせしています(^^)
今度会える日が待ち遠しい・・
子供の誕生日に連れて行きたかったディズニーランドですが、
今年はお家パーティーすることにしました、来年こそは行きたいですね。自粛疲れや運動不足からの浮腫みや張りを感じたらぜひ、お店に立ち寄ってくださいね
疲れた身体と心を癒すお手伝いさせてくださいね~お待ちしております☆


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もみきち五箇条

もみきちの技術

もみきちの技術は、疲れた日本人に最適なリラクゼーション技術「ツボにしっかり入って気持ちいい!」
もみきちでは、過度な整体法、又は、医療を目的とした施術はおこなっていません。

痛いことが、効くと感じる。
まさに「良薬口に苦し」

撫でて摩る事で、リンパ・血流改善を
図る。また、オイル等を使用すること
により、皮膚の活性化等を目的とします。

「ちょっと痛いけれど、気持ちがいい」
筋肉・ツボに対して効果的にアプローチする為にリンパ・血流改善・皮膚の新陳代謝促進する。
また、ツボを効果的に刺激する為、施術後に心地よい満足感が得られる。

マッサージがヨーロッパから日本に初めて輸入されたのは、古来からの接摩術が盛んだった
明治20年代です。
マッサージの輸入により接摩術は大きな影響をうけ、当時の指導者たちはマッサージを
こぞって研究し、それらを統合してヨーロッパにはない日本独特の手技を作り上げ
その独自の手技は40分~60分で成るものが主でした。

そして九十年代後半に、NYのセントラルパークにおいて、ある中国人が昼休み中のビジネスマンを
対象に公園のベンチで肩のマッサージを始めました。
時間は8分30秒でした。
すると、それがまたたく間に広まり、たちまち行列ができるようになったのです。
それに目をつけた資産家達がNYのビジネス街の中心に世界初のクイックマッサージ店をOPENさせ
成功しました。
それが徐々に発展し、ビジネスマンはもとより、一般の人達にも普及して現在では空港などにも
出店されています。

日本では、NYの出店一年後に東京の新橋において「コリとれーる」というお店が
15分1500円で始めたのが特に有名です。
しかし、NYの手法そのままに完全輸入したのは横浜のビジネス街にて誕生した
クイックマッサージ店であります。
当時このお店はTV取材なども数多く、現在のクイックマッサージの土台を築いたお店の中の
一つでした。
そしてNYの手法そのままに完全輸入した横浜のクイックマッサージ店の技術担当者、さらに、
古来から接摩術を忠実に守っている、横浜の某有名マッサージ院等の指導を受け、
加えて独自に先人達の独特な手法を研究してきました。
すべては、文化発祥の地、横浜から!?

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